💎アルクトウルス人のメッセージ

3F5E5BB3-270F-4123-9316-C58A2CC8E930

 

あなたは自分が思っているより

はるかに大きく、高度な知性を備えた光の存在です。

 

創造の源から生まれ、神の力を授かっています。

ですが、その生い立ち(人類の誕生まで遡る)から、能力を使えないようにコントロールされてきました。

 

今、自分が誰であるか、

何のためにここにいるのか

もう一度、自分に問い直し

その答えを見つける時です。

 

私たちアルクトウルスの存在は

太古から地球に関わり、その営み、進化を見守ってきました。

そして今、地球の大変換の時を見守り、アセンションのサポートをしたいと

このような形で、あなた方をと交流をはかろうとしています。

今まで主にセッションを通して、交流してきました。

 

 

この時期に、あなた方の目醒めのために

私たちができることの一つに

ライトボディの活性化があります。

 

あなたのライトボディを活性化することにより

アセンションのプロセスが加速されるでしょう。

 

0BC74AF4-3A4F-4032-97D0-27133C0ED335

 

そして、あなた方に知っておいてほしいことがあります。

(DNAについて)上手にまとめてくれた方がいるので引用します。

 「日本人は“YAP型”の遺伝子を持つ世界でも稀な民族である」と聞いたことがあるでしょうか?

YAPの“Y”は、父親から息子へと引き継がれる“Y染色体”を意味しており、現在ヒトのY染色体のDNA型はAからTの20系統があることが分かっています。

最近の遺伝子の研究によって日本人の中には、D2系統とO2b系統が存在することが判明しました。このD系統は“YAP型”ともいわれ、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y染色体の中でも非常に古い系統であるといわれています。

D系統は、他にもアンダマン諸島・アイヌ・南北琉球・本州そしてチベット、中国の四川省、雲南等に幅広く見られるタイプで、同じ東アジアでも朝鮮半島や中国人にはほとんど見られないことも判明しています。また、この近種は縄文人の血を色濃く残すとされるアイヌに88%も見られることから、D系統は縄文人(古モンゴロイド)特有の形質だとされています。

現在世界でD系統は極めて稀な系統となっており、日本人が最大集積地点としてその希少な血を高頻度で受け継いでいるといわれています。

このD系統の民族にはいくつか特性があり、主に「助け合いが好き」「意志が強い」「お人好し」「和を大切にする」「他人の気持ちを察する」「自然の音や虫の声を美しいと感じる」などがあるようです。

縄文の遺伝子とも呼ばれ、他の民族とは異なった特性を持つD系統の“YAP型”とは、一体どこからやって来たのでしょうか?

太古の昔、地球上の生物には♀(両生類)だけで、♂が存在していない期間が20億年ほど続いたそうです。しかし地球環境の変化に伴い、より厳しい環境下の中で種としての生き残りをかけて、♀自らの体内に「Y染色体」というものを作り出しました。そこから♂が誕生するようになったのです。

このように生物においては、女性をカスタマイズしたのが男性であり、その名残は人間の胎児の成長過程にも残っています。受精後、細胞分裂をして人間の形になった胎児は100%女性であり、その約3ヶ月後に「Y染色体」が発動すると男性になるといわれています。

この「Y染色体」の誕生から生物の中で男女が生まれ、やがて生物の進化の過程で人類も誕生しました。

人類の誕生といえば、最も有名なのは「ダーウィンの進化論」であり、人間は猿から進化した生物だということが一般的になっています。猿から猿人、原人、旧人、そして新人が誕生したと・・・。

しかし、最近の生物学者の研究では、今の人類の起源をいくら遡っても原人に繋がる証拠が見つからず、当然ながら猿人との繋がりもないことが明らかになっています。

ただ、そうなると人間という生物は、ある時に突然と地球に誕生してしまったことになり、そのような説明がつかないことを学者は認めることはできないので、とりあえず「チンパンジーと人間は2%しかDNAに違わないから、ある時に突然変異した」と無理矢理に猿が人間になった可能性を繋げています。

しかし、ハツカネズミと人間も2%しかDNAに違いがないようなので、ハツカネズミも突然変異で人間になってもおかしくはないのですが、そんな話は今まで聞いたことがありません。

それでは人類は一体どうやって誕生したのでしょうか?

人類の起源が猿と繋がる証拠が見つからない反面、人類が地球外の異星人とも呼ばれる存在と関わり合いを持っていた証拠が、現在多くの古代遺跡や文献から出て来ています。

その中には異星人による“人類創造”の様子なども描かれており、今から200万年ほど前の太古の昔に地球にやって来た爬虫類型異星人が、当時に地球に生息していた原人を遺伝子操作して人類をつくったという話もあります。

その爬虫類異星人は、資源を求めて地球内部へと入っていき、やがて地底世界にはドラコニアンとレプティリアンと呼ばれる2つの“異星人類”の種族が生息を始めたようです。その地底世界でも人類創造の遺伝子実験は続けられ、そこで生み出された人類が何かの拍子に地上世界へと飛び出してしまったのが、原人から旧人までの様々な“地球人類”だともいわれています。

そして、この地底世界の人類が地上に現れて地上の原始人類と一緒になった時代があり、それがムーやアトランティスといった文明が栄えた前文明の頃のようです。ドラコニアンの末裔はムー文明を生み出し、レプティリアンの末裔はアトランティス文明を生み出しました。

原始人類の人々にとっては、脳の使用領域が70%近くまであり、魔法や超能力が当たり前だったムーの人々や超科学文明だったアトランティスの人々も同じ人間だとは思えず、そういった人々を神として崇めていたようです。神話の中には妙に人間くさい神様が登場することもありますが、それは単なる神話でも実在した神でもなく、古代に存在していたムーやアトランティスの人々だったともいわれています。

しかし、その両文明はお互いが対立することで今から1万3000年ほど前に滅亡してしまいました。

ムーの末裔は日本列島を中心に環太平洋の各地へと散って行き、やがてアトランティス大陸の分解とムー大陸の沈没によって現在の世界地図が出来上がり、その過程の地殻変動によって日本列島はユーラシア大陸から引き離されて島国となって孤立しました。そこから日本特有の縄文の文明を生み出していきます。

一方で欧州を中心としたアトランティスの末裔は、再び生き残った原始人類に遺伝子操作を行い、黒人と白人、そして黄色人の3種類の新人類を生み出したようです。ただし、最終的に氷河期によってアフリカ大陸から出られなくなった黒人が結果的に多く生き伸び、やがて白人や黄色人を融合したともいわれています。

この新人類、アトランティスの末裔は、やがて世界中で混血しあうようになりましたが、ムーの末裔は、一部は世界各地に散ったものの、多くが縄文人、アイヌとして日本列島の中に留まりました。

“YAP型”の“Y”は「Y染色体」の意味でしたが、“A”は「ムーの末裔」で“P”は「ムーの直系」を意味します。つまり、この“YAP型”を持つ日本人とは、ムーの末裔の直系民族となります。

またYAPには“+”と“−”のタイプがありますが、これは陽性か陰性か表しています。

“+”タイプは陽性であり、これは地球外の異星人の遺伝子が混じっているという意味であり、“−”タイプは陰性で、地球外の異星人の遺伝子が入っていない地球上の生物の傾向が強い意味となります。

極端にいえば地球外タイプ(陽性)の遺伝子か地球上タイプ(陰性)の遺伝子かの違いになります。

陽性となると、地球外生物の遺伝子の要素が表面に出るので地球上の生物にはない能力を発揮しますが、一方で肉体は地球環境には適合しづらくなって弱くなっています。反対の陰性は、地球環境に適した肉体ですが、異星人としての能力はある程度抑えられています。

日本人の多くは“−”タイプであり、これは陰性の意味となります。

単純な言い方だと“YAP−”は「ムーの末裔」であり、反対に“YAP+”は「ドラコニアン」とも呼ばれています。一方でアトランティス系の人々には“C”がつき、“YC−”は「アトランティスの末裔」で“YC+”は「レプティリアン」とも呼ばれています。

そして、もう1つ遺伝子の中で重要なものに、母親から娘へと引き継がれる「ミトコンドリアDNA(ソマチット)」と呼ばれるものがあります。

「Y染色体」がコンピュータのハード部分だとしたら、この「ミトコンドリアDNA」はソフトの部分となり、ハードの力を最大限に引き出すには、このソフトの力が最も重要となります。

ムー大陸の沈没の際、このムーの末裔の「Y染色体」と「ミトコンドリアDNA」は、環太平洋の東西に分けられて“封印”されました。それは滅亡の方向へと進んでしまったムーの失敗を繰り返さないために意図的にハードとソフトを別々に分けたのです。

この「ミトコンドリアDNA」は、日本人にも多少色濃く残っていますが、より濃く直系として残っているのが、マヤを中心としたネイティブインディアンの民族であり、それが故に彼らはアトランティスの末裔に狙われて侵略と虐殺の歴史を辿ってきました。環太平洋に残されたスーパーコンピュータであるムーの末裔のハードとソフトは、今は日本人以外にはほとんど残っていないのです。特に「YAP型」は日本人にしか、ほとんど残されていません。

このムーの末裔の「Y染色体」と「ミトコンドリアDNA」が組み合わさり、上手く働き出すと、現在4%前後しか使われていない人間の脳が一気に開花します。再びムーの頃の人類のように脳の使用領域が70%近くまで上がっていき、脳の機能が上がると、人類は洗脳に気づき覚醒を始めて自立していきます。

今、この世界の支配層が恐れているのは、ムーの末裔の遺伝子が覚醒を始め、やがてこれが世界へ散っていくことです。そうすると、世界中の人々が目覚めてしまい自分達の支配が終わってしまうのです。そのために国境を作って世界の民族がまとまらないようにし、彼らにとって脅威の遺伝子を持った日本民族が世界へと散らないように抑えています。

 

滝沢泰平さん 「目覚めよ《宇宙の雛形》スーパー日本人!」 ヒカルランドより🙏

 

 

あなたの中に眠っている

DNAのスイッチをONにし

目醒めを促す

 

セッションでも行っています。

DNAのスイッチをONにすることにより

ライトボディも活性化していきます。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中